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発達障害男子

発達障害診断のメリット

発達障害男子mimiは不登校時の体調不良でたまたま発達障害と診断されました。 当時はまだ発達障害というものがあまり一般的に認知されていなくて、mimiも家族も正直戸惑いました。 ですが発達障害と診断されたことで、得意なこと不得意...
発達障害男子

発達障害の診断、どんなふうにおこなわれるかというと

発達障害男子mimiは体調不良と不登校がきっかけでたまたま発達障害と診断されました。 とくに病院に行く必要がなかった人なんかは、発達障害かどうかを知る機会なんてないままだったりするんじゃないでしょうか。 mimiの場合、発達障害...
発達障害支援

働けるのに働かないって発達障害?

何でもかんでも発達障害にしてしまって恐縮です。 家族に発達障害者がいると、あの子もこの子も発達障害で困ってるんじゃないかって、つい思ってしまうんですよ。悪い癖です。 社会生活で何かしらうまくいかない、人間関係がどうも苦手で疲れる...
発達障害男子

発達障害男子mimiへの引きこもり対応、振り返って結果的によかったこと

mimiは中1のときから現在23歳になるまでおよそ10年、引きこもり状態が続いてます。 引きこもりと言っても実はいろんな状態があって、部屋から一歩も出ないで顔を合わせない状態からひとりで外出する状態までさまざまです。 家族はつら...
発達障害支援

発達障害かどうかを調べに病院に行きたいとき

発達障害は二次的に患った病気のついでに行われる検査で判明することが多いようです。 とくに大人は病気にでもならないと、なかなか発達障害かどうかを調べる機会がありません。 発達障害の診断は精神科で行われることが多く、病院選びをはじめ...
発達障害男子

発達障害男子mimiが障害者職業センターでしたこと

就職経験がなくほぼ引きこもり状態だったmimiが障害者職業センターで行ったことを紹介したいと思います。 障害者職業センターの業務説明会に参加 障害者職業センターは各都道府県にあります。 mimiの地域の職業センターでは、定期的に業...
発達障害支援

個性が発達障害になる決め手とは

発達障害男子mimiは23歳になりました。 一見ふつうです。話してもとくに問題ないかもしれません。 実は親のわたしもいまだに「やればできる」的なことをつい思うことがあります。 でも、現実は社会生活ができていません。 ...
発達障害支援

『健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ)』の中に出てくる障害者職業センターの人が感じ悪過ぎる件

ドラマ「ケンカツ」に障害者職業センターが登場する回がある。働かない男にはじつは識字障害があったというストーリー。 ドラマの障害者職業センターの担当窓口、なんかとっても感じが悪い。 まあ東京だし、ドラマだし、いろいろ地域差や個人差...
発達障害男子

発達障害男子mimiの就活スタイル

発達障害男子mimiは、着るものにうるさい。 本人曰く、けしておしゃれしたくないわけじゃないらしい。 でも、それ以上に肌触りが気になったりすると、どうにもストレスで集中できなくなるんだそうです。 発達障害男子mimiは襟付きカ...
発達障害支援

発達障害の障害者手帳取得メリット

発達障害で長期にわたって日常生活や社会生活を送るのに支障がある場合、精神障害者手帳(精神障害者福祉手帳)を申請することができます。 以前は発達障害で障害者手帳の取得は難しい時期もあったようですが、mimiの場合は成人になって主治医のほ...
発達障害男子

発達障害のことが知りたい!

こんにちは。 発達障害就活男子mimiの母、発達障害サポーターのおかしと申します。 ブログ運営の経験を活かし、「発達障害のことが知りたい!」を開設することにしました。 発達障害、最近よく見たり聞いたりすることが増えて、ずい...
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